2008 アメリカ 監督:ルイ・レテリエ エドワード・ノートン ティム・ロス リヴ・タイラー リヴ・タイラーってさぁ 顔だけみるとかわいいよねぇ 顔から下みると、えらく印象が変わるんですけど(笑) スターク社の兵器開発の実験中 心拍数があがるとミドリの怪物ハルクに変身する体にになってしまったブルースは こっそり南米?で暮らしてたんだけど 元に戻れるかもしれないって情報を頼りに アメリカに帰ります 一方ハルクを追い続ける軍はハルク並の人間兵器を作ってしまうのですが・・・ CGはアメコミっぽかった・・・みどり〜のハルクになったシーンとか もうアニメみたいだもん 戦うシーンはかなり迫力あるし ツッコミどころも多いし・・・で娯楽作としては大変よろしくてよ 適役が出てきたことにより、ハルクは正義の味方になるわけで と言う事は、変身したらただの怪物ってわけにはいかないので 力をコントロールしていけたり、人間の感情ももちあわせてなきゃいけないので その過程が最初から少しづつ描かれてるんだよね バイオテクノロジーっていうの?? なんだかわかんないけど、とてつもない事できそうで怖いです しかし、ハルク・スマッシュって・・・・ 技の名前言うのは・・・やめて しかもハルクって無口っていうか、話すのもつらそうなお顔の筋肉つきぐあいだからさぁ タダでさえ、戦いで苦しいのに・・・ 言わんでよし・・・ハルク・スマッシュ ノートンがハルクかよ!!ってかなり意外だったんですけどー まぁいいんじゃない ちょこっと笑えたりね 伸びる素材の服とか選ぶノートン・・・かわいいし・・・ 絶対に普通はドスコイな恋人(リヴ)に尻にしかれるタイプ(笑) 最後なんなの??何なの??? めちゃ、ワクワクしたんですけど何すんの?? ↑食いつくところが全然作品と関係ないけど、一番うれしかったかも |
||
|
|
2007 日本 監督:柴田一成 石田 卓也 谷村 美月 柄本 明 この主人公・・・生きていくの大変すぎ これじゃ、人生そのものが鬼ごっこ そして、撮影も厳しかっただろうなと思うわけです 走りっぱなし、逃げっぱなし 佐藤 翼は不良グループに公園でからまれている最中 異世界に飛ばされる そこは、王制国家日本で、王様が自分と同じ姓の佐藤さんを 捕まえて殺すという「鬼ごっこゲーム」の真っ最中だった なんだか、むかーし、NHKの夕方あった 若者向け?SFドラマを思い出してしまった ストーリーはめちゃ子供向きだと思います そんで、原作小説あるだけあって・・・うーん小説向きなんじゃないかな?? 映像的にも子供向けだったからかな 設定は面白いから、大人向けに作ると こわーーい作品になるかもしんない でもさぁ、最後の世界には彼は存在するんやないの? 彼は彼だけは唯一ひとりなん?? |
||
|
|
2005 フランス 監督:シェエン・キャロン ヴァンサン・マルティネス メラニー・ティエリー フランス映画ってさぁ なんで、こんな男とつきあってるの? 楽しくないならわかれりゃいいのにってのが多くみられる気がするのは 私の錯覚でしょうか?? 若いカップルマルクとレア パリで働くマルクの上司のシャンパーニュの別荘を借りて、長期バカンスにでかける バカンス中に上司から仕事の電話が入ることが気に入らないレアと 喧嘩は絶えない そして、我慢しきれなくなったレアは携帯電話を壊してしまうのだったが・・・・ マルクが警察の尋問を受けているシーンからはじまるので 別荘で何かあったんです!! いったいないがあったんだ!!って思いながら だらだら観ていける 大した中身はないのに、持っていき方が上手なんで、飽きずに観れますが 最後に納得のいくものがないので ただの常軌を逸したバカップルの犯罪話でちょっと残念 結末盲目な恋みせられてもなぁ なにかあったらしいんです 2人の過去も語られるんだけど よーわからん、ここまで離れられなくなるものがあったんだろうけど そうなの?? 女のわがままが尋常じゃない上に いいように違うところで男の悪さがかぶり なんか、魔物がとりついてしまった感じ たまんねーな、被害者・・・・気のどくすぎる 確かに、危険です |
||
|
|
2002 アメリカ 監督:ダニー・デヴィート エドワード・ノートン ロビン・ウィリアムス キャリン・キーナー 子供向け番組を題材にしたコメディなんだけど 子供向けではないな 毒のあるお笑い、ロビン・ウィリアムスを許せる人だけ楽しめる作品 子供番組のスター レインボー(ロビン・ウィリアムス)は 裏で巨額な賄賂を受け取っていることで逮捕され、TV局を解雇される TV局はレインボーの代わりに、とにかくクリーンな印象の役者をさがしたところ 小児病院や薬物依存症施設でボランティアをしている 紫のサイの着ぐるみスムーチーを起用 スムーチーはたちまち子供たちの人気者に・・・・ 絶対許せん!!と逆恨みしたレインボーはスムーチー暗殺にのりだす もうレインボーのどうしょうもない怒りへの壊れっぷりに笑える 更生しようと思いつつ、やっぱりだめーみたいな・・・・ 最初はただの純粋なのかバカなのか?ダメっぽいノートンが最後にはかっこよくなってきてた なかなかノートン的には良 最後の殺し屋が最初の施設での歌と関係があるのかと思ってたのに あっけなかったわねー 裏の仕事はアタイらにまかせな てきなおばちゃんかっこよす あんな人は敵にまわしたら確実に命はないが 味方につけると何も怖いものはないが その状態がすでに怖いな と、脇に魅力あるキャラが多くて それにギャグもわかりやすく笑えました |
||
|
|
2007 アメリカ 監督:ピーター・バーグ ジェイミー・フォックス ジェニファー・ガーナー クリス・クーパー ジェイソン・ベイトマン やっぱさー なくならないんだよ 永遠に争いはなくならない こうやって繰り返していくんだよね 生きてるからしょーがないわ でも最近ではこういうふうに見せる作品が多くなったから これは人間としての進歩なのかもしれない でもなぁ〜 実際には難しんだよね サウジアラビアの外国人居住地で自爆テロが発生 現地の調査に行っていたFBIロナルドの親友も犠牲になってしまう 調査に出向く事を、国は承諾しない中、なんとかサウジアラビアの許可をもらい 入国する4人だが、やはり制約制約で、まともな調査はできない しかし、国の違いを超えたプロ精神は やがて人間としての絆を作り 犯人への手がかりを見つけていくのだが・・・ 戦争アクションとして観てはダメ、社会派アクションか人間ドラマだな テンポよく進んでいくし、話も簡単 ちょっとサウジアラビア人区別がつかないけど 重い題材抱えながらも、中盤ご都合主義に進んで行ったりと みやすい作りになってます 敵の本拠地に乗り込んでからの最後30分迫力ありすぎ 無理だろ・・・むりむりむり 当初の任務は果たしても、彼らに笑顔はなかった |
||
|
|


![インクレディブル・ハルク [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51hO6sZ9FzL._SL160_.jpg)

![リアル鬼ごっこ スタンダード・エディション [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41jIno7mQYL._SL160_.jpg)
![危険なふたり [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51-B3v3TjdL._SL160_.jpg)
![デス・トゥ・スムーチー 特別版 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51oiraZzWgL._SL160_.jpg)
![キングダム/見えざる敵 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51vWkv1DAaL._SL160_.jpg)